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【人気NO.1の国家資格“宅建”はデキる社会人の常識!?】

毎年約20万人が受験する人気の国家資格、“宅建”こと宅地建物取引主任者。
誰もが一度は耳にしたことはあるのではないでしょうか。
宅建は、不動産会社ではお馴染みの資格ですが、
最近では金融業界や一般企業でも取得する人が増えてきました。
それだけ、宅建を取得しているということは、もはや社会人の常識となっているのかもしれません。

私が入社した不動産会社では、入社5年以内に宅建の資格を取得しなければならないというのが
会社の決まりでした。
だいたい新入社員は、1年目の秋くらいから勉強を開始して翌年に合格する、というのが
一般的でしたが、中には、もちろん落ちこぼれ組もいて、入社4年目でもまだ取得できず、
早くもリストラの危機!?なんて人も。
ただし、有名大学卒の有能な人は、入社前に宅建を取得していましたけどね。

そんなことを言っている私ですが、独学でのんびりと学習していたせいか、2度の試験に落ち、
後がない!というときに受講したのが通信講座(ちなみに私は通信教育のフォーサイトでした)。あのときに通信講座を受講していなければ、今でも合格できていなかったかもしれません。
ただ、一言に通信講座といっても、どの講座を受講したらよいのか、イマイチわかりませんよね?
そこで、このサイトではそんな疑問に答えるべく、通信講座について徹底的に調査しました。
みなさんも参考にしてくださいね。